
American Black Film FestivalというFilm Festivalがありました。知らなかった。
mailing listに登録したので情報が来たらshareしますね。過去の受賞作品とか知りたいんですがねぇ。
Welcome to Film Life's American Black Film Festival
American Black Film Festival

American Black Film FestivalというFilm Festivalがありました。知らなかった。
mailing listに登録したので情報が来たらshareしますね。過去の受賞作品とか知りたいんですがねぇ。
Welcome to Film Life's American Black Film Festival
American Black Film Festival

やっぱり面白いし映画がうまい。見終わった後に何となくほんわりと心に灯りがともる様なやさしい暖かいさりげなさがいいよね。ウイノナライダーのと、ブルックリンのが好きかな。わかりやすいし。Parisもいい。あの女優はうまい。
もう10年以上前なんだね、この映画。時間が過ぎるのは速いね。
Yoyoがいい味。Helmut Grokenbergerと。
繰り返し観たい映画の一つですな。
Winona Ryder復活しますね。
もう少し観たい女優なので嬉しいかも。

マァマァ。こんなもんかな。実話っていうのはすごいね。話が流れるというよりも右や左に行ったり来たりで疲れた。貧乏臭くないイギリス映画なので、嫌いではないのですがねぇ。うーん。
普通な映画が好きな人にはいいと思いますよ。TVドラマ的ですかね。

また観てもうた。明日で劇場公開(便利な渋谷のレイト)も終わりじゃない。悲しい。
昨日は拍手が起こってたよ。
楽しい映画。何回観てもおもしろい。
終わる前に銀座でまた観よう。

微妙。ビデオで十分かな。視点はいいんだけど映画が下手って感じ。ニコラス・ケイジ本人も出てるんだが監督としてはもっと勉強して出直しだな。今まで彼が出た映画の表現集めてみましたっていう印象。マーティンスコセッシとかさ。映画に一貫性がないんだよね。残念ですが。まだまだです。

ほのぼの。期待通りののんびりした映画でしたね。なぜか北欧には親しみを感じるので落ち着いて観れました。他の人と笑うタイミングが違ったのが不思議。

眠かった。コーエン兄弟故の期待値は高かったんだけど。また観ます。
キャスティングや、話の構成はさすがなんだけど、英語もわかりにくかったし、日本語の字幕もイマイチだったし、抑揚のない構成で、ちょっと残念。きっとね、アメリカ人というか、南部の文化とかがわからないと理解できないプロットとか多かったんだと思うんです。
猫はかわいかった。よく撮ったねぇ。

シャーロット・ランプリングはかっこよかった。リュディヴィーヌ・サニエは可愛かった。途中まではぽわーんとした映画で失敗したかな、と思ったけど、最後の最後でひっくり返されて、よくわからんミステリーになってしまった。意図したものだろうけど、途中でEndingに繋がるプロットがあった方が飽きなかったかも。
ま、こんなもんでしょう。でも、話は本当に???となってしまったよ。
「8人の女たち (2002) 」があまりにもひどい映画だったので期待してなかったんだけど、フランソワ・オゾンはまた違うのを観ないと何とも言えないね。

ベルギー映画。本当に映像の切り方は独特で驚いた。心象をこういう表現もできんのかぁ〜って素直に関心。ポネットの逆かな。話は一般の人には理解しにくいと思う。一般受けはしないでしょう。今日もガラガラだったし。ユーロっぽいね。個人的には好きな話、好きな映画。また観たいなぁ。こういう映画をたくさん観たいです、はい。
なるほど。
こんなもんか、っていう感じ。絵は上手に作ってるんだけどね。やっぱりティムバートンと相性悪いみたい。エドワードシザーハンズは好きだけどなぁ。
スパイダーマン2の新しい予告かっこいい!観たい。

デビッドリンチの大ファンです。たまらない。Twin Peaks、MULHOLLAND DR., Wild at heartどれも好きで繰り返し観てしまいます。MULHOLLAND DR.は眩暈がしますね。素晴らしくて。ナオミワッツを発掘した映画でした。その後、勢いすごい。
ほんと、彼の頭の中を覗いてみたい。到底、私には作れません。考え付きません。
風の音とが印象的にbaseに使われているのがお気に入りのポイントでもあります。いつまでも映画を撮りつづけて欲しい監督の一人です。
■以下は昔のコメント
極めて短期間で2回観てしまった。もちろん、Twin PeaksはビデオでもLDでも持ってるし、結構免疫あるはずだったのにとりつかれてしまった。不覚。
もとがTVシリーズだったせいか、撮影がひどいというか荒い所が気になった。
神通力やカリスマ、アイディアは落ちたなぁと感じるもののまだまだ一級品。参りました。
結局は悲劇なんだね。夢なんだね。あのホームレスはダイアンかもね。
また観ます。
(Feb., 2002)

また観てしまった.....しかし、サウンドトラックを繰り返し聴いてしまった今はすでにまた観たい病に(笑) Stevie NicksのEdge of Seventeenが頭から離れません。
Jack Blackや子供達はもちろんの事、Joan Cusackがやっぱりうまかった。小ギャグも効いてる。
最高だぜぃ!
あの映画館も良かった。初めて行ったけど。音もいいし、スクリーンもきれいだし、椅子も良い。エレベーターが遅かったかな。ま、そんなのはいいや。
毎年、カンヌ、ベネチア、サンダンスの日程を耳にするとドキドキします。「あ!今年も間に合わない!」って(笑)
さて、いったい、いつだ?
The 61st International Film Festival, organised by the Biennale di Venezia and presided over by Davide Croff, will be held at the Lido from 1st to 11th September 2004, directed for the first time by Marco Miler.
今更ですが、カンヌでマギーチャンが受賞したんですね。あら、嬉しい。
好きなんですよ、彼女。HEROではメチャきれいだったし。花様年華でもため息しかでなかったし。ウォンカーワイのなんだっけ、コーラ売りの役も押さえた演技で好きだった。DVD持ってた様な気がするから探してみよう。
■追記
欲望の翼でした。教えてもろた。

直球勝負でした。質高いですよね。好感持てます。カットバックと色とコントラストの切り替えもきれいでわかりやすい。何より森山未來が良かった。自然でハツラツとしていて見せる所は見せて。すばらしかった。ウォーターボーイズも観たけど、覚えてない。長澤まさみもまぁまぁ。ちょっとあぶなっかしくてハラハラする場面もあったけど、問題ないでしょう。
大沢たかおは、本当に等身大の演技を上手にできる様になって嬉しい気分。解夏も良かったし、花とアリスのカメラマンの役も上手だった。最近は、彼の出演作は無条件で観てしまう程のファンです。千年旅人の頃はちょっと若かったけど。
映画の最後のまとめ方は、自分ではこうしない、というものでしたが、これはこれでいいと思います。私だったら、バッサリ切ります。くどくど説明しない。
しっかし、とにかく森山未來が良かった。柴崎コウは、んー、居なくていいかもしれませんねぇ。
やはり岩井俊二組だった事もあって飛び道具の使い方は似てますね。ネタばれになるので、詳しくは書きませんが。効果的でしたよ。
こういう質の高い作品こそ、海外、特にEuropeの評価を聴きたいです。
えっと、これは初めに書いておくべき事なんですが、私の映画を観る視点について。
私は、
1. リュックベッソンと同様、映画は芸術の一つとしてとらえて、観るべき作品を選択し、それなりにあーでもないこーでもないと自分の感想を書いています。(決して「評価」ではなく、あくまでも個人的な「感想」ですので、念のため)従って、ストーリーが破綻していても、あるいはストーリー的なものが存在していなくても、Artisticで且つ自分のtasteに合っていれば、多いに好みますし、多いにRespectします。(例えば、ハーモニーコリンとか)
2. しかしながら、一方では好きな監督、好きな役者が出る映画も観てしまいます。これは自由選択なので、能書きは別にしていいんです。勝手です。(トムクルーズ系がそうです)
3. あと、あまりCGは好きではなく、出来ればクレーンやドーリーすらも使っていない映画を好みます。手持ちカメラ推奨派です。なので、DOGME95<の映画を好んで観てしまいます。逆に言えば、Hollywood大予算系は殆ど観ません。あと、アクション系、バイオレンス系、流血系も敬遠する傾向にあります。
4. また、燃える様な魂のこもった映画も好む傾向にあります。(Shineとか)したがって、どんな有名な監督、有名な俳優、有名な原作でも、気持ちの入っていない小手先の映画だったとすれば、ダメなものはダメと考えています。(例えば「GO」)
5. センチメンタル系にも弱いです。(八月のクリスマス、星願とか)ファンタジー系も好みます。ランドリーとか。
6. 最後に、常に制作者の視点でも観る様にしています。2番目に重要なポイントでしょうか。これはいつかは自分でも映画を撮りたいと思っているので、後の参考のため、とも言えます。従って、編集、脚本、キャスティング、カット割り、ライティング、といった辺りも非常に気になってしまいます。但し、自分ではこんな風には絶対撮れない(良い意味で)という監督も存在する訳で、それはそれで多いに敬意を表しています。デビットリンチ、ゼメキスの特撮、ジャンピエールジュネがその一例です。超制作者、あるいはミーハー制作者の視点で観てしまう、と言えばわかっていただけるでしょうか。
....そんな感じです。あー、こいつはこんな視点で映画観てんのね、自分は違うかもしれないから、観てミッカ、と軽く読み流していただければ幸いでございます。はい。

これね、クドクド言いませんからとにかく観てほしいんです。感じてほしいんです。そのままに。
色々なThemeが感じ取れると思うんです。父親と息子。愛。挫折と復活。音楽家の生涯。逆説的な捉え方もあるだろうし。
すごく輝いている映画です。力のある映画。美しい映像の中の心象表現が見事。音楽も素晴らしい。劇中のPianoはDavid Helfgott本人が弾いています。Geoffrey Rushの演技は言葉で表現できない程、素晴らしい。彼はこの作品でアカデミー賞主演男優賞を受賞しています。監督は『ヒマラヤ杉に降る雪』のスコット・ヒックス。サンダンス映画祭グランプリ受賞作品です。

何かと比べたりコメントする気になれないんですよね。
それでも自分は子供が好きだし、人生にチャレンジしてみようと。いつ自分が彼等と同じ立場に置かれるかわからないよね、と、いつも自分に言ってます。今は普通に暮らしていますが、5分後はわかりません。
心の狭い、人への配慮に欠けるヒト、自分の事しか考えられない人を見ると悲しくなります。今日、ハンズでエレベーターに乗っていた女の子。明らかに人がエレベーターの中に入ろうとしていて、彼女からは見えているはずなのに何度も「閉」ボタンを押し続ける。「小学生の頃からカードを使っている」と声だかに話すのは自慢?
電車でシルバーシートに座っている若い人。
映画の本編が始まってから声だかに「トレンチコートを置いて席を取っていたんですが、どこか知りませんか?」と叫ぶ。あげくの果てに本編中にガサガサガサと大きな音を立ててお弁当を食べ始める。それもお箸で。お茶も用意してあって。臭い。うるさい。
映画館で自慢げに彼女に映画のウンチクを大きな声で話す男子。映画の最中もウンチク攻撃でうざい。
そういう人たちはこういう人たちを見てどういう反応を示すでしょうね。
Special OlimpicはなぜSpecialなのか?なぜSpecialで無ければならないのか?誰がSpecialなのか?彼等のためになるんだろうか?保護なんだろうか?
頭の中をぐるぐる色々と回っているので整理してから書き足します。
違うってダメなの? 人と同じじゃなきゃ、ダメなの?
自分らしくOwn Tasteで生きるにはこの国の心は狭すぎるかもしれないね。
少なくとも私は "I wanna be ME."です。
昔、子供(中学生、小学生周辺)にDVDをプレゼントしようという自主企画が盛り上がって、「む」といろいろ考えてみました。
きょうび、Disneyとかの有名系はTVでもやってるので、映画好き的な視点で考えてみっか、と。エッチなのは駄目です。コムズカシイのもちょっと......勿論、今はやりのアニメでなく、Easyな選択に陥る事なく、Yet 押し付けがましくなく。
精神的な豊かさを持ち、芸術を慈しむNatureをもち、愛に溢れたヒトになってもらいたいと切にネガッチョリマす。(さんきゅう→む。勝手に書いてみた)
-リトルダンサー
-ピンポン
-リトルヴォイス
-ごめん
-天使はこの森でバスを降りた
-Smoke Signals
-夏休みのレモネード
-運動靴と赤い金魚
-紅の豚
-天使にラブソングを2
-サウンドオブミュ−ジック
-ミュ−ジックオブハ−ト
これ以外にもなんぞいいのがありましたらご教授くださいまし。
現役の方からのご意見もお待ちしてます。

これを観た時は胸が詰まって痛くて泣けて泣けてしょうがなかった。
劇場を出た時に、この映画を観たダウン症の子供とお母さんが抱き合って泣いていたのを観てまた胸が痛くなった。自分は人を分け隔てしているつもりはないし、おごっているつもりもないし、広く公平に人に接してるつもりだけど、いつかは進んで手を差し伸べられる様になりたいと考える。
今、新しいのやってますね。観たいんだけど、心の準備を整えないと観れない気分だ。

これね、実話なんですよ。万人向けじゃないんですが、魂の入った映画、演技がお好きな方には観てもらいたいです。キューバの亡命作家レイナルド・アレナスの生涯を描いた作品なんですね。亡命した後にはFocusが当たっていないのですが、そこは原作で確認してみたいです。あまり語られてないけれど興味があります。当時、映画館はガラガラでした。その後、LAでDVDを買った時に店員から「お〜これはいいよな。オレも好きだ。お薦めだよな」と急に声をかけられたものでした(彼はホモだったかも....)。嬉しい様な怖い様な困っちゃう様な.....
あと、あまりね、賞には興味はないんですが、この作品が受賞した時はホントに嬉しかった。2000年ナショナル・ボード・オブ・レビュー主演男優賞、01年全米映画批評家協会賞主演男優賞、同年インディペンデント・スピリット賞主演男優賞、00年ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞、主演男優賞など。インディペンデント系のFilm Festivalで認めてもらった事は私も嬉しいです。
ついでですが、USのVisualよりもこの日本のVisualの方が好きです。こっちの方が心情をうまく表現できていると思う。秀逸。
Basquiatの監督のジュリアン・シュナーベルの監督第2作目でした。


Jack Blackと言えば、愛しのローズマリーとHigh Fidelityを思い出しますね。愛しのローズマリーはそこそこでした。グイネス、映画選べばいいのに、と思ったんでした。ハッピーフライトも同じですよね。
High Fidelityは好きな映画です。John Cusack好きなので。ここのJack BlackはSchool of Rockを連想させるレコード屋の切れた店員で、存在感バリバリ(笑)。メチャメチャで楽しい。最後には歌っちゃうし。映画としても楽しいし、原作も面白かった。ここでも、Joan Cusack出てました。要はラブコメなんだけど、Jack Blackがその色を薄めてる(笑) また観よう。
■以下は昔観た時のコメントでした。
おもしれ〜。かっこい。センスいい。字幕の日本語はひどい。
Love Joneesみたいに「tdちゃ〜ん。ちょっと聞いてくれよ。ふられちゃったよぉ〜」的。軽くてよい。マルコビッチの穴といい、最近ジョンキューザックはいいなぁ。押しの弱い隣のニィチャン役はピッタリ!
(March, 2001)

良かった。素直に良かった。BUENA VISTA SOCIAL CLUBよりも身近な人たちだから、足が自然とリズムを刻んで。もう他界した人も多いけど、嬉しかった。
でも、何より元気なチャカカーンを見れたのが嬉しい。What's Going Onは改めて泣けたなぁ。元気で良かった。
最後は鳥肌。マジ泣けたよ。Marvin聴かなきゃな。Four topsも聴かなくっちゃな。あのLiveを観たかった。あの中に居たかったよ、ホント。
-What's Going On
Mother, mother
There's too many of you crying
Brother, brother, brother
There's far too many of you dying
You know we've got to find a way
To bring some lovin' here today - Ya
Father, father
We don't need to escalate
You see, war is not the answer
For only love can conquer hate
You know we've got to find a way
To bring some lovin' here today
Picket lines and picket signs
Don't punish me with brutality
Talk to me, so you can see
Oh, what's going on
What's going on
Ya, what's going on
Ah, what's going on
In the mean time
Right on, baby
Right on
Right on
Father, father, everybody thinks we're wrong
Oh, but who are they to judge us
Simply because our hair is long
Oh, you know we've got to find a way
To bring some understanding here today
Oh
Picket lines and picket signs
Don't punish me with brutality
Talk to me
So you can see
What's going on
Ya, what's going on
Tell me what's going on
I'll tell you what's going on - Uh
Right on baby
Right on baby
深いテーマみたいなモノは間違いではないと思うんだけど、映画としてはダメダメだよ。金をとって見せるレベルではない。少なくともThe Matrix、アップルシードがある今では。CGとかなぁ、悲しい位安っぽいし、バレてるし。セリフも子供だし。
Visualかっこよかったし、宇多田ヒカルのPVも上手いから期待してたんだけど大いに残念。
押し付けがましくて、腹立たしい。
■追記
TBをもらったので、以下のコメントをPostしました。
「これは映画ではない、映像作品だ。そう思ってみないと、落胆するかも。CGは物足りなさを感じた。」は同感です。私も映画として観ない様にしようと思ったのですが、修行不足のためか、厳しかったです。次に期待しています。
私もこの作品から発せられるメッセージを消化しようと考えてみました。最終的なGoalは「協調と共存」に行き着くという点に異論はないんです。私はMarvin GayeのWhat's Going Onを思い出し、Before Night Fallsという映画を思い出しました。矛盾と理想が混沌としている世の中ですが、理想を追い求める姿勢が大切かなと思います。
予想はしてたが、最低につまらんかった。グイネス、あんな映画に出てる場合じゃないだろうに。ちっ。
あと、英語のタイトルがホントのテーマなんだろうに、可愛そうにまた妙にキャッチーなの付けられちゃって....主題はね、違うんですよ。目的じゃないんです。きっかけなんですよ。こういうタイトルの付け方は犯罪ですよ。視聴者への冒涜です。馬鹿にしてます。ま、確信犯でしょうが。期待はしてないですが改めた方がいいですね。
なんかさ安っぽく見えるんだよね。人もお金もかけてるんだけどね。オチも見え見えだし。途中で作るのに疲れちゃったの?と思った。大作期待だったのに残念。レニー・ゼルウィガーの演技はうまかった。GW初日なのにガラガラだったなぁ。ふむ。ジュードロウ、カッコいいし、凛としてるから好きなんだけどね、この映画には合わないと思いましたよ。でも、トムでもないね。誰かな?引き合いに出されてるけど、「Gone With The Wind」みたいに、何十年たっても名作と呼ばれる様な位置づけにはなり得ないですね。よく出来てるのは認めますが、マディソン郡の橋とかと同じPositioningかと。

最高。こんなに笑った面白い映画は最近ないぜ。
観ないで死んだら後悔するよ。
Let's ROCK!!!!!
Jack Blackキレキレっす。メチャメチャ楽しいっス。
PS
日本語の字幕はよく訳してあるけど付いて来てない。
英語の方が1000000倍おもしろい!