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うまくまとめましたね。さすが。これってアンチテーゼなのかな?原作は日本の漫画なんですね。ふーん。整形して欲しかったものは手に入れたけど、自分が誰かわからない、というのは本音なんでしょう。
なお、今日、初めて「まんだらけ」に入ってみて、海外のポルノショップを初めてのぞいた気分で怖くなって恐ろしくてすぐ逃げ出したのは余談です。ははは...「ピンポン」あるかな、と思って気軽に入った私が間違っていました.....怖い場所だった....

また韓国映画だ。ユニークだなぁ、この話。韓国以外の国では発想もできないだろうな。で、こういう骨太な映画にも仕上げられないだろうな、と確信する。号泣している人も多かった。最後のほうで、これは直球なLove Storyなんだと気がついた。いや、もっと深いか。痛みを伴った映画。
私たちの幸せな時間
Amnesty International-wfsection-アムネスティ映画コレクション:私たち...
Urideul-ui haengbok-han shigan (2006)

1998年のKim Ki-duk監督作品。まぁ、こんなもんか。Sぶりは発揮してるけど、変態っぷりはあんまり出てない。Kim Ki-dukでなくても撮れる作品だと思うけどね。確かに、サマリアと重なる。わざとらしいとことか、あざといとこが多くて感情移入できずに困った。


